海外のランコムのアウトレットの品揃えについて教えてください。
今度、オンタリオミルズ アウトレット(Ontario Mills)に行こうと思っています。
ショップリストを見ると、ランコム カンパニー アウトレット(Lancome - The Company Outlet)というお店が入っています。
お店の名前から、ランコムのアウトレットであることは間違いないと思うのですが、行かれた方、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
1.品揃え2.値引き率もしここが豊富な品揃え、しかも免税じゃなくてもお安いなら、成田で買い控えようかと思っています。
(当方、海外仕様のランコムでもOKです)オンタリオミルズだけでなく、ラスベガスのプレミアムアウトレットにも同名のショップがありますので、そちらの情報でも構いません。
海外のアウトレットにあるコスメショップに行っても、扱ってなかったり、あったとしてもラインで揃っていることは皆無なので、かなり期待しています。
自分が使っているライン以外でも、試してみたいラインのトライアルセットのようなものもあると嬉しいなぁ~と思います。
以上、よろしくお願いいたします。。
☆化粧品について自分にあったコスメ探してます。
最近は化粧水や乳液にも気を使っているのでそんなにひどくはないですが油っぽくベタつく肌質です。
毛穴の汚れやニキビ跡は今治してる最中ですがそれを隠すファンデがほしいです。
リキッドorパウダーがあると聞きました。
どちらが合うんでしょうか?またファンデの手順や肌への負担軽減の方法など教えて下さい〓あと眉毛はペンorマスカラorパウダー?があるのかな‥。
眉毛はどちらかというと毛は長く(ちゃんと切ってますが)整えてある方です。
髪が茶色なので色を髪色と合わせたいですが茶ペンでは濃くなってしまって‥。
ファンデとアイブロウ、それぞれの特性や合う人を知りたいです(_ _)m長くなりましたがお願いします!
ハウスオブローゼの【ミルキュア】ウォッシュの様なミルクの香りがするコスメを探しています。
ミルキュアの香り大好きでいつでも嗅いでいたいくらい!!でも肌に合わなかったので…。
他のメーカーからミルクの香りの商品(基礎化粧品、ボディ用、ハンドクリームなど)があれば教えてください。
デジカメで化粧品を綺麗に撮る方法ってありませんか?
私は、2007年~現在まで某メーカーの化粧品を大量購入していました。
最近ふとコスメ用ラックを見たら使われてない化粧品の数々…9割以上が品薄な限定コレクションのレア物化粧品の為、買えなかった人もいる…本当に買いたかった人がいたかもしれない…と思いオークション等で売ることにしました。
ですが、どうデジカメの設定を変えて撮影をしても、私の目で見えている色とは違う色になってしまうのです。
ピンクの口紅が赤に写ってしまったりと、びっくりするぐらい濃く写ります。
フラッシュの有無や、接写などいろいろやってるのですがイイ方法ありませんか?
ちなみにデジカメは一昨年に購入したニコンです。
こういう小物の撮影は、ライティング(照明)が重要です。
ポイントとしては、十分な明るさがあることと、被写体全体に均一な光が当たっていることの2点です。
ライティングさえしっかりしていれば、安物のカメラでも綺麗な写真を撮ることができます。
具体的なやり方としては、周囲をトレーシングペーパーで覆って、その外側から光を当てます。
光源は、昼白色のインバーター蛍光灯がお勧めです。
その際、周囲に電球色(オレンジ色っぽい)の照明がある場合は消してください。
均一な光というのは、明るさだけでなく、色も均一である必要があります。
ライトの数を多くすれば、それだけ光量も増えて、より均一に光が当たりますから条件は良くなりますが、必ず同じ種類のライトを使用するようにしましょう。
同じ昼白色の蛍光灯でも、メーカーによって色が微妙に違いますし、同じメーカーでも型番によって色が違うものがあります。
そして、カメラにホワイトバランスの設定機能がある場合は、白い紙を写しで調整します。
マニュアル設定ができない場合は、野外撮影モード(太陽マークの表示が多い)に設定します。
あと、明るさ調整がある場合は、それも固定にします。
ここまでしっかりやれば、かなり実物に近い色になるはずです。
ただし、カメラ自体の性能の違いやディスプレイの種類によって色味が変わりますし、デジタル撮影独特の色転び(特定の色が別の色に化けること)が起こることもあります。
例えば、赤は忠実に写っているのに青が紫っぽく写ってしまうようなことがあります。
そういう場合はフォトレタッチソフトで補正するしかありません。
日常生活ではあまり意識しないと思いますが、家庭の照明の色は結構バラツキがあり、写真に撮るとその違いが顕著に表れてしまいます。
見た目の色と撮影した色の違いは、こういうことが主な原因で、この原因がわかると撮影における色の管理方法がわかってきます。
詳しいことは「色温度」というキーワードで調べてみてください。
さらに、コンパクトデジカメの場合はデジカメが勝手に色補正をしてしまうことがあるので、不本意に色が変わってしまうことがありがちです。
そういうことも、マニュアル設定をきちんとやることで防ぐことができます。
被写体をトレーシングペーパーで囲むのは一見簡単そうですが、意外と難しいものです。
その場合は、写真用品を売っている店(大型家電店のカメラコーナーでもよい)でミニスタジオというものを売っていますので、それを使うのもいいと思います。
さらに、ミニスタジオに最適なライトも売っています。
自分で作る場合も、このミニスタジオを参考にするといいでしょう。
「ミニスタジオ」で検索すれば、いろんな商品が出て来ます。
ここまでやって撮影しても、反射物体である実物と三原色の発光体の合成で擬似的な色を作っている電子ディスプレイでは完璧に同じ色にはなりませんので、ある程度のところで妥協することも必要です。
出品の際は、実物と色が全く同じではないことを但し書きすることも忘れずに。
追記:ここからは中級者向けの内容です。
太陽光は演色性が高いので、「綺麗な色」で撮ることができます。
しかし、商品撮影には不向きです。
それは、条件(太陽の傾き、雲の厚さ、日陰の場合は周囲の物体の色など)によって色温度が変わってしまうからです。
カメラの設定が全く同じでも、太陽の条件が変われば全く違う色に写ってしまうのです。
ある時点でホワイトバランスを取ったとしても、その後に雲の厚さが変わったり時間の経過で太陽の傾きが変わると色温度が変わってしまいますから、その間に同じ物体を撮影しても写った色は変わってしまうことになります。
そのため、商品撮影ではもっぱら人口光が使われます。
蛍光灯は太陽光に比べて演色性は低いのですが、色温度が安定しているので、撮影中に色が変わってしまうようなことがありません。
撮影用の蛍光灯は非常に高価なものですが、安いものでも三波長発光型蛍光灯であればそこそこの演色性を持っています。